地球の次元上昇と次元について

 今、自然の力では地球の次元上昇が大きな話題になっています。

 南先生はお電話で「スピリチュアルな人が言っているアセンション(次元上昇)とはほんとやなぁ」と言われていましたが、ただ南先生はおつたえで聞いて、結果として痛みがなくなるのでそうなんだなぁと思うだけで、「次元上昇の意味は辞書を引いたことがことがないのでわからない」と言われていました。(笑)

 今日は、次元について私の意見を書きます。
(間違っているかもしれません。理解が進めばまた書き換えます。(笑) )

 一次元の世界というのは、縦あるいは横のどちらかの軸で成り立つ世界です。軸が一つしかないから1次元ですね。

 二次元の世界はというと、縦・横の二つの軸でできています。写真や絵の世界ですね。

 三次元は、縦・横・高さの世界です。立体の世界ですね。

 放射能などに汚染されるとどういうわけか、その人は2次元の存在なり、汚染を取ると3次元に戻ります。不思議です。

 四次元は、縦・横・高さ・時間です。

 例えば、目の前のもの物質が欲しくて、後先考えずに買ってしまう人がいますね。その人は3次元の人です。時間軸でものを考えることができません。

 後になって、支払いができなくなるという時間軸が理解できていません。
 いつも時間が守れない人も3次元の人ですね。
 時間よりも、目に見える服や化粧になどの3次元のものに意識を奪われています。

 五次元とは、五次元の構成要素は、縦・横・高さ・時間に精神性が加わります。
 人間はただ単に物質的な存在ではないということを理解している人です。

 死んだらすべて無になると考えている人は、4次元までにとどまります。

 私は霊体までをリアリティとして理解している人が5次元ではないかと考えています。

 6次元とは、私は魂をリアリティとして理解している人と考えています。魂は永遠の存在であり、神様に属しています。
 自分の中で、魂の声に耳を傾け、物質より、時間より、精神性よりも魂に従って生きる人が6次元の存在です。

 地球はこのたび次元上昇して、魂の声を聞いて学びを深める実践経験の場となりました。

 物質に囚われたり、時間までしか理解できない人の学びの場ではなくなりました。

 類は友を呼びますが、地球に生き残り、今後も地球に転生して学びを深める人は、自分が魂の存在であると理解し、自分の魂に従って生きる人です。

 地球は物質に囚われたり、時間までしか理解しない、お金で買えるものしか理解できない人の場ではなくなりました。

 そういう人は、体調に不調が現れたります。
 それは地球の波長に自分自身が同調できていないからです。

 今後は、その不調が原因で病気が悪化したり災害などで死に至ったならば、そういう人は地球以外の物質の3次元や時間までしか理解しない世界に転生することになるでしょう。(もしあれば)

 これから地球では食糧問題や天変地異が多発するならば、それは地球の次元に合わない人類が増えすぎたためです。

 多くの人が、速やかに次元上昇して自分を地球の波長にあった存在となることで、災害を回避し、もし死んでも今後も地球に転生することができます。

  地球は最終的に今の6次元から8次元の存在に上昇していきますが、現在人類を待ってくれているところです。このまままでは多くの人類が取り残されてしまうからです。

「次元上昇した」という伝授はそのために、人々の次元を上昇をさせるための伝授です。

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