返信先: 「力の使い手」の遠隔浄化事例

#15663
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めまいや耳鳴りの浄化について、一昨日、榎本さんにアドバイスをいただきました。

でも、実はそのアドバイスのお返事をいただく前に、めまいの友人から
「調子がよくなった。もう大丈夫!」と連絡がありました。

最初に浄化しているときに、手がびりびりしていて、浄化が通りそうだなー、っていう感覚があったのに
一回目の浄化してから1時間ほどして、また症状が再燃したときは、あれ~?って思ったのです。
それで友人は、具合いが悪いから帰宅する、ってんで、とりあえず症状が出ずに無事、家につけるように浄化したわけです。
どうしたらいいかなあ、と榎本さんにアドバイスを求め、そうしたら夜になってから友人本人から、「よくなったよー」と連絡がありました。

もしかしたら、めまいや耳鳴りがある状態で、他人の家にいることで本人の状態も良くなく、早く自宅に帰ったほうがいい、早く帰りたい、と深層心理で感じていたのかもしれません。
その、「本人にとっていちばんいい状態」にしてあげる、という方向で「無事に家までつけるように」と浄化してあげたのがよかったのかもしれません。

浄化がすぐに通ることもあれば、時間が経過してからじわじわ効いてくることもありますね。
その辺のこと、自分でも納得して、焦らず浄化できるといいです。