医師も勧める【カントン海水】飲料の方法「お湯500mlに小さじ1杯」

話題の出来事

この方法で小児麻痺を治している医師にいただいた資料の中に「医師も勧めるカントン海水飲料の方法」と題した説明書が入っていましたのでその内容通りにお知らせします。

(1)「ぬちまーす うるま」(世界一の塩)で代用できます。(榎本注:ミネラル含有量世界一で2000年にギネス登録済み)

(2)計量スプーン2.5cc(こさじ2分の1)が2gこれを180ccのお湯に溶かす。(点滴の生理食塩水と同等になる)
これを冷めないうちに飲みます。

(3)小児は上記の2/3から半分の濃度で2g~4g摂取します。
1歳以下は1g~2gぐらいで良いです。
どうしても飲みにくいときは、砂糖、ハチミツを入れても良いです。

(4)水筒に入れる場合は500ccのお湯に計量スプーン5ccのぬちまーすを溶かして飲みます。

(5)勤務者は(2)を朝1回、夕夜1~2回服用し、勤務中は(4)を飲みます。

軽量スプーン10ccが約8g。これを1日に分けて飲みます。
ぬちまーすの8gの塩分量(Nacl)は6gです。2gがミネラルです。

(7)ミネラルが十分補充されますと、塩の必要量が減り、飲みにくくなってきます。
その時は1日の量を8g、6g、4gと減量します。

(8)カントンのハイパートニック液は、海水と同じで、ぬちまーす3.5/100ccで代用できます。
カントン海水飲料法では最初1日20cc~40ccを服用しています。

体のすべての細胞を活性化します。毛髪、脳、眼、肺、腎臓、脚までも。
一つ一つの細胞が元気になる基礎的療法と考えてください。

以上が小児科医にいただいた「医師も勧めるカントン海水飲料の方法」の内容です。

 

私は500mlの水筒に入れて飲んでいます。その場合はぬちまーす小さじ(5cc)すりきり一杯。1日に飲む量は8g小さじ2杯。

 

「お湯500mlに小さじ1杯」と覚えましょう!

これを「1日2本分」、1リットル飲むのが目安です。

しばらく飲み続けて「うっぷ!」となったら「ぬちまーす」の量を減らします。

地球最強の免疫力を手に入れよう!

 

「ぬちまーす」と「ぬちまーす うるま」は成分が違いました。

この小児科の医師は「うるま」の方を使っておられます。

 

「ぬちまーす」による「カントンアイソトニック」が免疫を高め、高血圧を改善し、老化防止に効く理由

 

【ぬちまーす】を作った社長さんのインタビューがありました

 

コメント

  1. 井上敦子 より:

    早速渡来します。
    やり方は3つあるようですが、
    ハイパーと500ccx2と小児科の先生方式と

    どれでも効果は同じと考えてよいでしょうか?

  2. 榎本 榎本 より:

    私はこの方法しか知りません。

    効果は普段ミネラル豊富なオーガニックな食べ物をとっているかそうでないかなど、個人差がありますので、ご自分が飲みたい、そして心地よく感じる感覚を大切にして飲まれたらいいですよ。
     体は必要なものを知っていますので。

  3. 井上敦子 より:

    榎本先生と同じに500mlのお湯に小さじ1杯のぬちまーすをいれ1日それを2本飲む

    ということではじめてみます。

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