改めて、予防接種(ワクチン)の害

日々の生活

最近遠隔浄化を依頼いただいた事例で、ワクチンの被害が疑われる例がありますので、このブログでは以前より取り上げていますが、改めて、予防接種(ワクチン)の害です。

vaccine

現在インフルエンザにかかっている人のほとんどが、インフルエンザの予防接種を受けた人である。

イギリスで医師が情報公開法に基づいて、30年に渡って極秘とされた公文書が公開され以下のことが判明しました。

1.ワクチン(予防接種)は効果がない
2.予防するはずの病気の原因となりうる
3.子供にとって有害
4.公衆に対する虚偽の共謀
5.安全性確認の試験の実施を妨害していた

あれだけ宣伝していた「子宮頸がんワクチン」では重大な被害を出して64人が集団訴訟を起こしている。(朝日新聞2016年7月13日)

厚生労働省では「現在、子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。」ということだ。あれだけ積極的に勧めていても、被害が出て結局こうなる。

私のブログでは2010年4月6日の記事で、「今、話題の子宮頸がんワクチンについても考えた方がよさそうだ。」と書いた。

この記事にも書いているが、
「米・疾病管理センター(CDC)も近年になって、生ワクチンが小児麻痺の最も有力な原因になっていることを認めています。CDCの統計によると、1973年からの10年間の小児麻痺の全症例の87%はワクチンが原因でした。1980年からの10年間では、アメリカ国内の全ての小児麻痺はワクチンによって引き起こされています。

実際多くのワクチンには、乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が保存料として入っています。そして、水銀が人体、特に脳に非常に重大な損傷をもたらすことは、水俣病の例にもあるように科学的な事実です。 」

このことを知っていたので、うちでは子供にワクチンを接種することは避けてきた。

で結果としてどうだったかというと、他の子と比べてうちの子が特に風邪をよく引いたとかそういうことはまったくない。

人並みに年に1度くらいは熱を出すことはあるが、1日程度で回復するし、学校も皆勤の年も多い。

いたって元気である。

ワクチンなど打たなくても元気なのである。

いや打たなかったから元気なのかもしれない。

人間は異物を入れずに自然にしていれば健康になるようにできている。

乳児の許容量の400倍の水銀を子供に打つリスクと、年に1度くらい熱が出るかもしれないリスクとどっちが大きいだろうか。

最初に書いたように、インフルエンザにかかる人のほとんどが、インフルエンザ予防接種を受けた人ならばなおさらである。

水銀のリスクを犯すより、人にうつされて免疫をつけた方がよっぽどましではないか!

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