足のしびれの遠隔浄化

遠隔浄化の実際

今朝(2016年6月6日)の浄化からです。

おはようございます。

先生、私の身体の浄化お願いします。

昨日 朝起きたら左脚の膝から下が痺れていました。
正座した後痺れるような感じのです。
痺れていて力が入らず、気を付けていないと足首を捻りそうになりました。
いつも左の手先など痺れを感じた時、時間が経てば治っているので様子をみていましたが、今の段階でも変わらず痺れています。」(2016年6月6日 7:31)

asi

おはようございます。

 浄化しています。

 残るようなら教えて下さいね。」(2016年6月6日 7:34)

あ!すごい先生、
脚の痺れ3位にまでなくなりました。」(2016年6月6日 7:34)

遠隔浄化に際しては、依頼前の状態を10として、浄化後の状態を数値で教えていただくとやりやすいです。

その際、×「まだ3残っています」というのはよくありません。

○「もう7もよくなりました!」というのがいい表現です。

なぜなら、自分の現実は自分で作るからです。

自分が「残る」と言えば残るし、「よくなりました!」と言えば、よくなるのです。

これは私の長年の遠隔浄化の経験ではっきりしています。ぜひ○の方の表現を使ってください。

なお、この方は私の住んでいるところから1000km以上離れたところに住まれています。

また、タイムスタンプを見ていただくとわかりますが、依頼時間が 7:31、私がメールに気づき浄化し、メールを送信完了したのが7:34、返事も7:34に来ています。

ですから、この浄化は依頼から結果の返事まで3分でした。

このように遠隔浄化は時間も距離も関係ありません。

ただ、私も肉体を持つ生身の人間であり、人間としての普通の生活を送っています。ご飯を食べたり、お風呂に入ったり、恋をしたりです(笑)

ですから、このように3分のやりとりは早い方です。

浄化はこのように一瞬で結果が出ますが、何か症状が残る場合は、何かその人の人生を向上させるためのメッセージを伝えています。

ですから、その幸せのメッセージが何なのか一緒に考えていくことになります。

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